PR本記事にはアフィリエイト広告を含みます(広告について)。
ブリーチの最終話の題は「DEATH & STRAWBERRY」です。第1話の題は「Death&Strawberry(デス・アンド・ストロベリー)」でした。全686話の最初と最後で、同じ題に戻っています。
この記事で選んだ17場面は、守ると言い切る言葉、覚悟を問い直す言葉、別れの場面の言葉の3つに寄っていました。 17場面のうち14場面が、この3つのどれかに入ります。
- 全74巻
2016年8月に連載終了 - 17場面
この記事で扱う名言 - 8件
文言を引用し、全件に巻と話を明記
先に系統の話を片づけ、そのあと早見表、転換点、キャラ別、仲間と敵役の場面、第686話の題、巻の境目で迷いやすい話の順に進みます。早見表のセリフや場面をタップすると、その解説へ飛べます。
※この記事には『BLEACH』原作漫画のネタバレが含まれます。とくに第686話の題を扱う章は結末に触れます。各項目に何巻・第何話かを記載しているので、未読の巻は飛ばしてお読みください。会話に登場する全巻くんはこの記事の案内役のキャラクターです。

名言を読み返そうとして、何巻を開けばいいか迷うことがあります。
話数は分かっても、巻がすぐには出てこないんですよね。

ブリーチは巻によって7話から12話まで幅があって、数がそろっていないんだ。
だから話数から巻を暗算すると、どこかで必ず合わなくなるんだよ。
巻の境目に当たる話ほど、ずれやすいところだね。

58巻の総隊長と59巻の卯ノ花烈の場面は、最終章の千年血戦篇に入っているんだ。
千年血戦篇のアニメはPrime Videoの見放題で、2004年からのTVアニメは対象外だよ。
下の枠から第1話を見て、声のついた場面で確かめてみて。
【結論】ブリーチの名言は3系統に分けられる|守る・問い直す・別れ
ブリーチの名言を探すときに困るのは、この記事で扱うセリフの多くが短い一言で、前後の場面を知らないと意味が取りにくいことです。
そこでこの記事では、その言葉が場面で果たしている役割で3つに分けました。
- 守ると言い切る言葉
- 覚悟を問い直す言葉
- 別れの場面に置かれる言葉
この分け方にしたのは、選んだ場面の中に、2人の間で対になる言葉があるからです。片方が守ると言い、もう片方がその根拠を問います。
浦原喜助が黒崎一護に投げる言葉と、藍染惣右介が相手に投げる言葉は、立場は正反対ですが形が同じです。どちらも相手の決意の中身を問い直しています。
17場面の内訳は、守ると言い切る言葉が4場面、覚悟を問い直す言葉が4場面、別れの場面の言葉が6場面です。
第5話と第53話の一護、第62話のルキアの3場面は、どれにもあてはめていません。第5話は、引いた問いの部分だけでは守る言葉と決められないためです。
ブリーチの名言早見表|巻・話・サブタイトルつき17場面
巻の若い順に17場面を並べ、引用した8件はセリフを全文で載せています。右端の列には、名言と言われる理由を短く添えました。
セリフや場面を押すと、その解説へ飛べます。文言を引かず場面だけを扱う行は、〔場面〕として内容を書いています。
スマホでは表を横にスクロールできます →
| # | セリフ(全文)・場面 | キャラ | 巻・話・話の題 | 名言と言われる理由 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 兄貴ってのが…どうして一番最初に生まれてくるか知ってるか…? | 黒崎一護 | 1巻 第5話「Binda・blinda」 | 「知ってるか…?」と聞き手に問いを投げる形で、1巻のうちに話を切り出している |
| 2 | 〔場面〕朽木白哉に初めて向き合い、名乗って宣戦する | 黒崎一護 | 7巻 第53話「Nice to meet you, I will beat you」 | 回の題が、初対面の挨拶と宣戦を一続きにした形になっている |
| 3 | 死ににいく理由に他人を使うなよ。 | 浦原喜助 | 7巻 第57話「Unfinished July Rain」 | 行くことではなく、死にに行く理由の立て方そのものを取り上げて問い直している |
| 4 | 〔場面〕死なせた相手について、自分の責めを引き受ける | 朽木ルキア | 8巻 第62話「Lesson2-2:Bad Endin’ In The Shaft」 | 同じ第62話に井上織姫の場面、同じ8巻の第66話に浦原喜助の言葉があり、8巻の前半にまとまっている |
| 5 | 〔場面〕なぜ行くのかを問われて答える | 井上織姫 | 8巻 第62話「Lesson2-2:Bad Endin’ In The Shaft」 | 1巻 第5話が問いを投げる形だったのに対し、問われる側に立って答えている |
| 6 | まだその玩具でアタシと戦う気なら… | 浦原喜助 | 8巻 第66話「THE BLADE AND ME」 | 戦う気があるかを確かめる形で、7巻 第57話に続いて相手の覚悟を問い直している |
| 7 | だから俺が助けるんじゃねぇかよ!!! | 黒崎一護 | 11巻 第96話 | 「だから」で始め、助けることを説明し直さずに言い切っている |
| 8 | 〔場面〕京楽春水と対峙し、命を懸ける理由を示す | 茶渡泰虎 | 12巻 第106話「Cause For Confront」 | 回の題が立ち向かう理由を指す言葉で、場面の中身と重なっている |
| 9 | 助けに来たぜルキア | 黒崎一護 | 18巻 第151話「Deathberry Returns」 | 理由を付けず、呼びかけと到着だけの9文字で言い切っている |
| 10 | あまり強い言葉を遣うなよ 弱く見えるぞ | 藍染惣右介 | 20巻 第170話「end of hypnosis2[the Galvanizer]」 | 相手の主張の中身ではなく言い方だけを取り上げ、短い二つの句で返している |
| 11 | 憧れは理解から最も遠い感情だよ | 藍染惣右介 | 20巻 第170話「end of hypnosis2[the Galvanizer]」 | 憧れと理解を並べ、感情を外側から定義する形で言い切っている |
| 12 | 〔場面〕心を問う、決着の場面 | ウルキオラ・シファー | 41巻 第354話「heart」 | ウルキオラの決着の回に、心を指す「heart」という題が付いている |
| 13 | こわくないよ | 井上織姫 | 41巻 第354話「heart」 | 平仮名6文字の否定の形で、恐れを打ち消す言葉がウルキオラの決着の回に置かれている |
| 14 | 〔場面〕藍染との決着に向かう戦いの中で最期を迎える | 市丸ギン | 48巻 第414話「DEICIDE16」 | 48巻の先頭の回で、同じ「DEICIDE」の題が第421話まで続く中に最期が置かれている |
| 15 | 〔場面〕ユーハバッハとの戦いで退場する | 山本元柳斎重國 | 58巻 第511話「立ちて死すべし」 | 回の題「立ちて死すべし」が、一番隊隊長(総隊長)の退場の場面と結びついている |
| 16 | 〔場面〕更木剣八との決闘の末に退場する | 卯ノ花烈 | 59巻 第527話「ELIMINATE FROM HEAVEN」 | 58巻の総隊長の退場に続き、次の59巻で隊長の退場がもう一つ続いている |
| 17 | 〔場面〕10年後を描く最終話 | — | 74巻 第686話「DEATH & STRAWBERRY」 | 最終話の題が、1巻 第1話「Death&Strawberry」と表記だけを変えた同じ言葉になっている |
この表の17場面のうち、文言を引用しているのは8件です。 残りの9件は〔場面〕として、内容と巻・話だけを示しています。

話の題まで書いてある表は、他ではあまり見ませんでした。
これは何の役に立つんでしょうか。
巻と話があれば十分な気もします。

題があると、電子書籍の目次からそのまま探せるんだよ。
それに「heart」みたいに、題が場面そのものを指していることがあるんだ。
文言を引けない場面でも、題があれば何の回かは伝わるからね。
物語の転換点で生まれた名言|尸魂界篇と第151話「Deathberry Returns」
この章では、黒崎一護と浦原喜助の言葉を1巻・7巻・18巻の順に見ます。問いの形で切り出す第5話、覚悟を問い直される第57話、救出に戻る第151話と、場面ごとに言い方の形が変わっていきます。
- 問いの形で切り出す出発点(1巻 第5話)
- 覚悟を問い直される場面(7巻 第57話)
- 救出に戻る場面(18巻 第151話)
一護の「兄貴ってのが…」|1巻 第5話
兄貴ってのが…どうして一番最初に生まれてくるか知ってるか…?
第5話は、黒崎一護が死神の力を得てまだ間もない範囲です。名言記事Aの説明では、虚になった兄に向けて言う場面とされています。
回の題は「Binda・blinda(バインダ・ブラインダ)」です。この記事では問いの部分だけを引いているため、系統分けではどれにもあてはめていません。
浦原の「死ににいく理由に…」|7巻 第57話
死ににいく理由に他人を使うなよ。
7巻は第53話から第61話までが入る巻で、一護が尸魂界へ渡る準備をする範囲です。浦原喜助が一護を送り出す側に立つ場面で、回の題は「Unfinished July Rain」です。
7巻の末尾は第61話で、続く第62話から8巻に入ります。
一護の「助けに来たぜ…」|18巻 第151話
助けに来たぜルキア
18巻は第150話から第158話までが入り、第151話はこの巻の2話目です。ルキアに向けて、一護が到着を告げる場面の言葉です。7巻 第57話から数えると、94話あとの回にあたります。
キャラ別|藍染・浦原喜助・ウルキオラ・黒崎一護
同じ作品でも、キャラクターごとに言葉の形が違います。ここでは4人を扱い、ウルキオラの回に置かれた井上織姫の言葉もあわせて見ます。
藍染惣右介と浦原喜助は相手の側にあるものを取り上げて問い返す形、黒崎一護は自分がどうするかを言い切る形です。巻は前後しますが、同じ人物の言葉をまとめて読めるように並べています。
藍染惣右介の「あまり強い言葉を…」|20巻 第170話
あまり強い言葉を遣うなよ 弱く見えるぞ
日番谷冬獅郎と対峙する場面の言葉です。藍染惣右介は尸魂界篇の終盤、20巻で敵側に回る人物です。
藍染惣右介の「憧れは理解から…」|20巻 第170話
憧れは理解から最も遠い感情だよ
前の一言と同じ第170話で、同じ場面の続きにある言葉です。20巻は第169話から始まる巻で、第170話はその2話目なので、20巻を開けば2つを続けて読めます。
浦原喜助の「まだその玩具で…」|8巻 第66話
まだその玩具でアタシと戦う気なら…
修行の場面の言葉で、回の題は「THE BLADE AND ME」です。浦原喜助は、一護を送り出す側に立ち続ける人物です。
8巻は第62話から第70話までが入る巻で、一護が死神の力を取り戻す範囲にあたります。
ウルキオラ・シファーの決着の場面|41巻 第354話
ウルキオラ・シファーは破面篇の敵で、心というものを理解できない人物として描かれます。その決着が41巻 第354話で、この回の題は「heart(ハート)」です。41巻には第350話から第358話までが入ります。
ウルキオラの決着の回の、井上織姫の一言|41巻 第354話
こわくないよ
ウルキオラ・シファーの決着の回にある言葉です。前の項と同じ41巻 第354話「heart」なので、同じ回を開けば続けて読めます。この回は41巻の5話目にあたります。
黒崎一護の「だから俺が助ける…」|11巻 第96話
だから俺が助けるんじゃねぇかよ!!!
尸魂界で、一護が仲間に向けて言う場面の言葉です。黒崎一護の言葉は、この記事で引いた範囲では守ると言い切る形に集中しています。
黒崎一護が朽木白哉に名乗る場面|7巻 第53話
7巻 第53話「Nice to meet you, I will beat you」に、黒崎一護が朽木白哉に初めて向き合う場面があります。7巻の先頭の回です。
この記事の系統分けでは、3つの系統のどれにもあてはめていません。
仲間と敵役の名場面|朽木ルキア・井上織姫・茶渡泰虎・市丸ギン
文言を引かず、巻・話と回の題を手がかりに紹介する4つの場面です。
朽木ルキアと井上織姫は8巻 第62話、茶渡泰虎は12巻 第106話、市丸ギンは48巻 第414話です。どの場面にも回の題を添えているので、電子書籍の目次から題を手がかりに探せます。8巻の2つの場面は、同じ回に並んでいます。
朽木ルキアが責めを引き受ける場面|8巻 第62話
8巻 第62話「Lesson2-2:Bad Endin’ In The Shaft」に、朽木ルキアが死なせた相手について、自分の責めを引き受ける場面があります。8巻の先頭の回です。
この記事の系統分けでは、3つの系統のどれにもあてはめていません。
井上織姫がなぜ行くのかを答える場面|8巻 第62話
同じ8巻 第62話に、井上織姫がなぜ行くのかを問われて答える場面があります。回の題は、ルキアの場面と同じです。8巻は第62話から第70話までが入る巻で、この回はその先頭にあたります。
井上織姫の言葉は、41巻 第354話にも置かれています。
茶渡泰虎が京楽春水と対峙する場面|12巻 第106話
12巻 第106話「Cause For Confront」に、茶渡泰虎が京楽春水と対峙し、命を懸ける理由を示す場面があります。
12巻は第99話から第107話までが入る巻で、この回は巻の最後の第107話の一つ前にあたります。
市丸ギンが最期を迎える場面|48巻 第414話
48巻 第414話「DEICIDE16(ディーサイド16)」では、藍染惣右介との決着に向かう戦いの中で、市丸ギンが最期を迎えます。
この記事の系統分けで、別れの場面として数えた6場面の一つです。
第1話と同じ題に戻る第686話|千年血戦篇と74巻
ブリーチは74巻・全686話で完結しました。この章では、千年血戦篇の2つの退場の場面と、最終話の題を扱います。58巻と59巻には隊長の退場が続けて置かれ、74巻の最終話では決着から10年後のエピローグが描かれます。その最終話の題は、1巻 第1話と同じ言葉です。
山本元柳斎重國が退場する場面|58巻 第511話
58巻 第511話「立ちて死すべし」に、総隊長の山本元柳斎重國が退場する場面があります。ユーハバッハとの戦いで卍解を奪われ、身体を両断されます。
退場の巻と話は、ブリーチの最終回の生死の表でも扱っています。
卯ノ花烈が退場する場面|59巻 第527話
59巻 第527話「ELIMINATE FROM HEAVEN」に、四番隊隊長の卯ノ花烈が退場する場面があります。更木剣八の本来の力を引き出す決闘の末に、切り伏せられます。
59巻には第521話から第530話までが入ります。
最終話が第1話と同じ題に戻る場面|74巻 第686話
74巻 第686話「DEATH & STRAWBERRY」は最終話で、決着から10年後のエピローグが描かれます。最終巻の74巻には、第675話から第686話までが入ります。
- 1巻 第1話「Death&Strawberry」
- 74巻 第686話「DEATH & STRAWBERRY」
この2つは同じ題ですが、表記は同一ではありません。 第1話は各語の頭だけが大文字で記号が全角、第686話は全部が大文字で記号が半角です。
最終回の結末そのものや、「ひどい」と言われる論点についてはブリーチの最終回で扱っています。
巻の境目にあるブリーチの名言|第62話は8巻の先頭
ブリーチは1冊に入る話数が巻によって違うため、話数だけで巻を当てると、巻の境目にある話で迷いやすくなります。
とくに迷いやすいのが第62話です。 7巻は第61話で終わり、第62話は8巻の先頭に入ります。
朽木ルキアと井上織姫の第62話の場面は、資料によって7巻と8巻の2通りの記載がありますが、話数から引くと8巻です。
巻の境目にある話は、巻と話の組み合わせが合わなくなりやすいところです。

巻の境目の話は、何巻を開くかで迷いやすそうです。

第62話なら8巻なんだ。
7巻を開いて見当たらないときは、目次で第62話を探してみて。
境目に来る話数だけでも目次で確かめると、迷わずに済むよ。
名言から見えてくる傾向|守ると言う側と、問い直す側
ここまで17場面を並べると、言葉の向きに違いが見えます。問い直す側の言葉は相手に向き、守ると言う側の言葉は自分の行動に向いています。
浦原喜助の2件と藍染惣右介の「強い言葉」の1件は、相手の理由の立て方、戦う気、言い方を取り上げて返す形です。「使うなよ」「戦う気なら」「遣うなよ」と、どれも相手の側にあるものを問題にしています。
一方、黒崎一護の11巻と18巻の言葉は、「俺が助ける」「助けに来た」と自分がどうするかを言う形です。井上織姫の8巻 第62話も、なぜ行くのかを問われて答える場面でした。
ここまでの読み方は筆者の解釈です。作者や編集部がそう説明したわけではないので、そう読むこともできます、という範囲に留めます。
よくある質問
まとめ|ブリーチの名言は「守る」と「問い直す」に割れる
この記事で選んだ17場面は、守ると言い切る言葉、覚悟を問い直す言葉、別れの場面の言葉の3つに寄っていました。 17場面のうち14場面がこの3つに入り、残る3場面はどれにもあてはめていません。
巻の境目で迷いやすいのは第62話で、朽木ルキアと井上織姫の場面はどちらも8巻に入ります。
最終話の題「DEATH & STRAWBERRY」は、第1話の「Death&Strawberry」と同じ言葉です。 表記だけが変えてあります。
千年血戦篇の場面は、早見表の巻と話からたどれます。

17場面を巻の順に並べてみると、同じ形の会話が何度も出てくるのが分かりました。
名言として切り取られると、その繰り返しは見えなくなりますね。

巻と話を残しておくと、切り取られる前の形に戻れるんだよ。
1つの言葉が気に入ったら、その前後の話も読んでみてほしいな。
近い巻に、同じ形の言葉がもう1つ置かれていることもあるからね。

最終話の題は、第1話と同じ言葉なんだ。
読み終えてから1巻に戻ると、始まりの回の見え方が変わるよ。電子で1巻から読み返す道と、紙で全74巻を揃える道を下に並べたから、合うほうを見てみて。
調査メモ
手間がかかったのは巻の確認でした。通常版の商品ページには収録話が載っておらず、最初は公開されていないものだと思い込んでいました。
実際にはカラー版のページに全話の題まで載っています。同じことを別の作品でも一度書き残していたのに、今回また通常版だけを見て判断しかけました。
確認したのは1・7・8・10・12・18・20・41・48・58・59・74巻の12冊です。11巻だけは開けなかったので、前後の巻から挟み込んで第89話から第98話までと決めました。
文言のほうには別の留保があります。この記事の8件は2つの名言記事の記載によるもので、紙面で1字ずつ確かめたわけではありません。
巻数は一次資料で確認しましたが、文言は二次資料のままです。 この2つは別の話なので、混ぜて書かないようにしました。
千年血戦篇の言葉を引けなかったのが心残りです。58巻や59巻の場面は巻と話が分かっているのに、文言の出典が見つかりませんでした。
参考資料
- 集英社「BLEACH カラー版 1」※1巻の収録話と第1話の題の根拠
- 集英社「BLEACH カラー版 7」※7巻の収録話の根拠
- 集英社「BLEACH カラー版 8」※8巻の収録話の根拠
- 集英社「BLEACH カラー版 18」※18巻の収録話と第151話の題の根拠
- 集英社「BLEACH カラー版 20」※20巻の収録話と第170話の題の根拠
- 集英社「BLEACH カラー版 10」※10巻の収録話(11巻を挟み込むための根拠)
- 集英社「BLEACH カラー版 12」※12巻の収録話と第106話の題の根拠
- 集英社「BLEACH カラー版 41」※41巻の収録話と第354話の題の根拠
- 集英社「BLEACH カラー版 48」※48巻の収録話と、第414話〜第421話の題(DEICIDE16〜23)の根拠
- 集英社「BLEACH カラー版 58」※58巻の収録話と第511話の題の根拠
- 集英社「BLEACH カラー版 59」※59巻の収録話と第527話の題の根拠
- ciatr「【最終版】「ブリーチ」死亡キャラ・死因一覧!戦い抜いた生存キャラの解説も」※千年血戦篇の2件の話数の根拠
- 集英社「BLEACH カラー版 74」※最終巻の収録話と第686話の題の根拠
- comic-addict「【BLEACH】ブリーチの名言・名セリフ・名シーンまとめ」※本文の名言記事A。セリフの文言と話数の根拠
- d-manga「【名シーン】BLEACHの熱すぎる名言集28選まとめ!藍染惣右介ほか」※本文の名言記事B。セリフの文言と巻の根拠


コメント